X

誰も来ないなんて言わせない!アクセスアップ講座【SEO対策:アクセスアップ術】

サイトアフィリエイトに取り組んでいくために、

サイトを立ち上げたけど、どうやったら見てもらえるのでしょうか?

お金を使って宣伝するのもいいですが、

なるべくなら出費を抑えたい、っていうのが本音。

そこで、まずは訪問してもらうキッカケを作るわけですが、

今回は「あなたがしておくべきこと」について説明します。

それでは、しっかりと学んでいきましょう!

検索エンジンに登録

サイトに訪問してくれるキッカケとなるのは、殆どが「検索エンジン」からです。

なので、まずは検索エンジンに登録しましょう。

http://www.google.co.jp/addurl/

グーグルやヤフーに「こんなサイトがあります」と登録しておきます。

PING送信

検索エンジンに登録したら、新しい記事を更新した際に、

「更新しました!」と伝えるものです。

簡単にできますので、やっておいた方が良いです。

人気ブログランキングに登録

人気ランキングからのアクセス流入も見逃せません。

競合ジャンルでの上位は難しいですが、

登録することでSEOにもなりますので、お勧めします。

人気ブログランキングhttp://blog.with2.net/

にほんブログ村http://www.blogmura.com/

この2つが有名です。

更新時間でアクセス2倍

かなり重要です!

設定しているターゲットが、スマホやパソコンを触るのは何時か?

を想像して、その頃に更新すると意外と良いです。

最強は、22時~0時。

夕食を済ませ、お風呂に入り、テレビを見て・・・。

大抵22時頃に落ち着いてスマホやパソコンを見て、

ゴロゴロして寝るような、生活パターンが多いです。

つまり、22時前後がゴールデンタイムといえます。

サラリーマンやOLがターゲットなら、

朝の通勤途中である8時前後や、昼休み時間12時~13時頃。

主婦がターゲットならば、

朝の家事が終わって昼ごはんまでの間、11時頃。

また、14時~16時の時間帯は空いている時間が多いです。

このように、見てほしい人の生活周期を想像して更新しましょう。

アクセス解析は重要

Google Search Console ➡ https://www.google.com/webmasters/tools/home

アクセスが何時に入っているか?何曜日に入っているか?

これを、良く見ておきましょう。

アクセス回数は、1回見られたら1回、次の記事を見たら2回となります。

そして、アクセス数よりも『UU数』を見ることをお勧めします。

この『UU数』は、同じ端末で見られた場合は変わりません。

つまり、単純に説明すると、

アクセス数は、見られたページの回数であり、

UU数は、見てくれた人の人数だと思っておいてください。

参考までに、アクセス数の目安を教えます。

1日100アクセス以下 ・・・初級レベル(これが全体の約80%)
1日500アクセス   ・・・中級レベル
1日1000アクセス   ・・・上級レベル
1日2000アクセス   ・・・ブログで商売を検討できるレベル
1日10000アクセス   ・・・ブログで生計を立てられるトップレベル(全体の0.2%)

アメブロの機能

読者登録は、相手に直接メールで通知が送られ、

自分のブログURLも掲載されるため有効です。

アメンバーはあまり使うことがありませんが、

限定記事などから、質の良い読者を集めることができます。

ぺた機能の効果は期待できません。

狙いは「需要はあるが、ライバルが少ない」

これは、アクセスよりも『商材選び』の方法です。

ダイエット商品や青汁などは、ライバルが非常に多いです。

ポイントは、ライバルが少なくて需要があるもの!

これを選定することが大切です。





さいごに

ブログは、見てもらえなければ存在していないのと同じです。

見てもらうためには、そのキッカケを作っておくことが大事です。

やらないよりは、もちろんやっておいた方が非常に有利です。

面倒がらずに、構築していきましょう。

次回は、売れる文章の書き方のコツをお話しします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

あなたの応援だけが、私の励みになっています。


人気ブログランキングへ

▶アクセスアップ術【メニューに戻る】

 

shoutarou123: HN:しょう太郎 居酒屋経営しながら、アフィリエイトしています。行動力と収入は比例する「ヒミツの手法」を学び、楽しみながら人生を過ごしています。 自分で学び(Input)、人に教えること(Output)で、共に成長し喜び合える仲間を大切に思っています。